人間関係

スターシード子育て

学校の「変」を知り、「教育」とは何かを考えよう!

先日、「市民のためのマスク・ワクチン困り事総合相談窓口 受け手研修会」で知り合った高校生が主催するシンポジウム。シンポジウムとは一つの問題について何人かが異なる面から意見を述べ合い、質疑応答をくりかえす形の討論会のこと残念ながら、40〜50...
人間関係

天国にいる大切な人からのメッセージ☆死別した魂の双子「ツインフレーム」の導き

寛子亡くなられた方とつながることは「禁忌」のようにも感じてしまう時期がありました。亡くした大切な家族を生き返らせようとすることが「禁忌」である「鋼の錬金術師」を思い出します。(大好きなアニメ…)ミディアムシップに否定的だった過去私自身、以前...
人間関係

あなたが彼に信用されていないと思うなら『男性心理翻訳』が必要かも

男性と女性は違う生きものであるこれは学生時代の僕にとって大きな研究テーマでした。「人間ってどんな生きもの?」「男性と女性は違う生きもの?」「どうして喧嘩をするの?」という子どもの頃から、機能不全の家庭に生まれ、感じていた疑問でした。それを解...
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自分の氣持ちに正直になることは素晴らしい!「不登校が呼び覚ますもの」

不登校児の急増は、時代の必然小学校・中学校の不登校児数は、令和2年の時点で20万人を超える勢いです。新型コロナウィルス回避のための長期欠席を加算すると、+2万人です。(文部科学省調べ)娘の不登校をきっかけに、いろいろな方と接する機会が増えま...
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スターシード子育て「わたしの気持ちを尊重してくれてありがとう」

学校に行かなくてもいいんだからね!小学1年生の夏、娘がおもむろに言いだした。「パパ、わたし、学校に行かなくてもいいんだからね。」この言葉は、僕にあることを考えさせるに至ったわけです。 「学校には行くものだ」と思い込んでいるのではないか? 学...
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「授業に出席しない正当な事由」のひとつに「不登校」

先日、東京都清瀬市での自主上映会に参加してきました。「自立への道 不登校が呼び覚ますもの」というもの。中野での上映会に続き、2回目です。不登校とは、いったい何なのか?小・中学校における不登校の児童生徒数が2020年度、ついに20万人近くに達...
人間関係

学校に行かないとたいへんなことになる!という刷り込み

「自立への道 不登校が呼び覚ますもの」先日、自主映画上映会に家族で行ってきました。「自立への道 不登校が呼び覚ますもの」です。種 蒔夫監督が2015年より、1万人に種を蒔く旅をしています。その熱い想いが多くの人に届いています。さて、僕たちは...
人間関係

人間関係(パートナーシップ)を楽にするために「やめたこと」

人間のかたちをしているが、お互い全く違う人間同士「同じ人間だと思うから辛くなるんだよ。」人間関係、パートナーシップに悩んだ時にもらったメンターの言葉です。姿形が違ったら、どんなに楽だろうと思います。(本当は、全く違うのかもしれない)姿形が同...
人間関係

自分で決める!自分を優先する!選ぶ権利と自由を!スターシード子育て

積極的不登校と自己肯定感「小学3年生になったら、学校やめる!(絶対)※そのまえかも…」と娘が宣言したのは、小学2年生の夏。その宣言をすると、週に3回、2回、1回と学校に行く日は減っていきました。それと反比例するように、家族で話す時間や笑顔は...