ありのままの自分を表現するために(4)

おはようございます、AQUA MIXT 潤治です。
近すぎることなんてない
前回の記事、「ありのままの自分を表現するために」シリーズにたくさんの反響をいただきました。
このブログに辿り着き、お読みいただくことを有り難く思います。
AQUA MIXTから、メールレター配信もしていますので、よろしければご登録下さいねッ。
今回は、「自分自身との対話・内面のコミュニケーションをする」ことの大切さをご感想としていただきましたので、掲載させていただきます。
心理学カウンセリングやコーチング、スピリチュアリティを学んできましたが、それは外面の世界とのコミュニケーションにおいて、本質につながるためや、円滑に運ばせるために必要でした。
そして何よりそのスキルが必要なのは、
自分自身との対話のためだと今は感じています。
■ものの見方と考え方を変えてみる
■自分自身を癒す 自分自身への認知を変える
■自分の資質を認める 可能性を信頼する
■自分の中にある勇気を試す 行動に起こす

そういったことが内面で行われると図らずして、周りの人たちへ影響力を及ぼすと思っています。
結果的に人間関係が円滑に運んだり、本質とつながることが多くなります。
なので、自分がお腹ペコペコ状態で、周りに人たちにご飯を配るようなことはしません。
自分が使っていない育毛剤を「生える!生える!」と勧めたりもしません。

記事を何度も読んで、
自分の中の分離した自分が一つになってきたように思います。

(K.I さま 女性)

自分を知り、自分と認めた状態でこそ、相手の何かを癒したり、
気づきを共有できるものだと思います。
内面のコミュニケーションの結果が外面の世界を創っているのかもしれません。


自分との対話は、自分自身の感情を知ること
その感情をありのまま感じさせてくれるのが、
恋愛です。

恋愛処方箋セキララレッスン
募集中

「ありのままの自分を表現するために」を読みました。
これまで、潤治さんのコールセンターのお話は、
何度か読んできたはずなのに、
今になってまるで自分のことのように読むことができました。
以前、職場の人間関係で、メールセッションを受けたのですが、
その後新しい職場で働いています。
コールセンターです。
セラピストが本業なのだから、

コールセンターの仕事は腰掛けとか、
いつかはセラピスト一本でとか、
コールセンターで働いている自分は
違う自分のように自分に
言い聞かせていたのだと思います。
ところが最近、なんだか楽しんでいる自分も発見。
難しいことも大変なことも含めて気を許せば?
楽しめそうな自分がいます。
記事を何度も読んで、
自分の中の分離した自分が
一つになってきたように思います。
どちらの自分もほんとの自分だったんだ・・・
楽しんでいいんだって、思えました。
(K.I さま 女性)

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