スピリチュアルマッサージって何?【除霊編】

おはようございます、潤治です晴れUMZ010.jpg
今回の記事は、潤治のサービス 「スピリチュアルマッサージ」 についてです。
今回は「除霊編」です。
前回も 「スピリチュアルマッサージって何?」 という記事を書きました。いかに人が目に見えないものの影響を受けているか、をお伝えしました。
人間の身体の2割程度しか、医学では解明されていないといわれています。対処療法などの局部しかみない療法では、見えてこない原因があるかもしれません。
人を全体的に診ていくということが本来あるべき姿なのかもしれません。
その症状は何を私たちに話しかけているのでしょうか…。


「うつ」 という症状の向こう側に、自己愛の必要性、霊的な憑依、怒りの歪んだ表現、抑えつけられた感情の表出…、などが見えてくるかもしれません。
「パニックやヒステリー」 という症状の向こう側に、子供の頃の怖かった体験、両親の抑えつけられた感情、霊的な憑依…などが見えてくるかもしれません。
ひとつの原因に霊的な憑依というものがあります。
憑依というとある特別もので、何か特別なことをしないと解決しないように思われることも少なくありませんが、日常的に憑依の問題はありますし、それを祓うことも可能です。
自分自身のことをコントロールできないくらい、どうしようもなく落ち込んだり、怒りを感じたり、悲しくなったり、人を攻撃したり、いきなり生活様式が変わったり、人格が変わったりしてしまうようなことはありませんか?
当然、心の余裕がないということもありますが、憑依という視点も加えてみたらいいかもしれません。
昔、人のカウンセリングをしていると、その人の何か 「邪気」 のようなものを感じて、カウンセリングが終了するとその人はスッキリしてお帰りになるのですが、僕は何かを吸い取ったような気持ちになり、人格が変わってしまうことが少なくありませんでした。 
その頃によく人から言われていたのが…、
「潤治さんってスポンジのような人ですね。何でも吸い取ってくれるもん。」
という言葉です。
また、マッサージ店で働いていた頃、足つぼなどをするとやけに疲労しました。
始めは慣れない足つぼというマッサージだからかと思っていましたが、足の裏から何か 「邪気」 のようなものがでているような気がして、終わった後はどんよりとして、甘いものが無性に食べたくなったり、イライラしたり、過度な活動性を感じたりしていました。
今考えると憑依体質だったと思います。
それは特別なお話ではなく、誰もが影響されることです。
今では、その憑依から身を守ること、浄化することを自覚するようになりましたから、憑依などの影響で自分を見失うことは少なくなりました。人にマッサージやカウンセリングを施すので、そうであるほうが理想だと感じています。
マッサージに来られる方で、憑依された方も少なくありません。
本人の症状は息苦しい、感情的になりやすい、暴力性がある、ある特定の部位が痛い、眠れない…などを訴えてくれます。
マッサージをしていると憑依している霊体を感じることも少なくありません。浮遊霊などもいますし、昔にその方の人格に入り込んだ霊体もいます。そういう霊的なものに気づくだけで、その多くは除霊できます。
霊は怖ろしいものではなく、何かを私たちに伝えようとしているのです。
そんな視点を持ちながら、マッサージやカウンセリングをおこなっています。
詳しくは、AQUAMIXT 【中級編】天使のヒーリングハート☆少人数レッスン にて。

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