母子衛生研究会主催マタニティ教室☆妊娠9ヶ月(33週)

AQUA MIXTの寛子(妊娠9ヶ月後半)です。
もう来週は臨月入りとは…
妊娠9ヶ月目(32~35週) 2013年3月10日~4月6日の体験記になります。
KIN33.jpg私のマタニティライフはまたもや
数字のシンクロニシティハートたち(複数ハート)
ちょうど妊娠暦33に入ったのが3月17日。
この日13の月の暦「コズミック・ダイアリー」のマヤの神聖暦ツォルキン(260日周期)では、KIN33の日でした33
しかも私の数秘術による誕生数(生年月日の数字を合計した数)も「33」
オーラソーマの誕生日ボトルは「33ドルフィン」ですリゾート
28日周期でも9番目目の太陽の月に妊娠9ヶ月目。
宇宙の叡智の流れに乗っていると実感しきりの、マタニティライフかわいい
自然の流れに身を任せ、楽になることを学んでいます。
そんな33週に、母子健康手帳&副読本を出している「母子衛生研究会主催マタニティ教室」に参加しました。



■3月21日(木)午後 文京シビックホールにて
マタニティひろば ハロー赤ちゃん!

赤ちゃん&子育てインフォ「プレママ・プレパパのためのマタニティ教室」

今回も、潤治と一緒ムードに出かけました。
ホールには続々と妊婦さんが集まり…
事前に携帯に送られてきたQRコードで受付。時代は変わりますね。
直ぐに会場に入れると思いきや、長い導線を通ります。ここにはずらりとスポンサー企業の方が。
そして手前から順番にご挨拶、サンプルやチラシを受け取りながら進みます。
人数が集まるマタニティイベントだけに、スポンサーも気合い充分決定
休憩中やイベント終了後も、サンプルや特典を配布しますという企業さんたち。
すでに持っているものは、お断りしつつ…わーい(嬉しい顔)
さらにexclamation×2
重くてかさばるカタログ類やサンプルはここでは配られず、母子衛生研究会が後日配送して下さるとのこと。
関東での開催は直ぐに満席になる人気のイベントだけに、至れり尽くせりです。

マタニティひろば ハロー赤ちゃん!プログラム
・ミニ・マタニティコンサート
 フルート 岩花秀文さん
 ギター 中根康美さん
・休憩
・産婦人科医によるおはなし(妊娠中の注意点、出産に向けての心がまえなどについて)
 産婦人科コンチェルト院長・大村浩先生の講演(Q&A方式)
・お楽しみ抽選会


2月からあちこち参加していたマタニティイベントもいよいよ終盤の日程で、貰うサンプルやチラシもどこも似たりよったりだし、実はもう飽き気味exclamation&questionという感じでした。
潤治も私も特に期待もなく参加したものの、予想以上に楽しく充実したイベントでしたグッド(上向き矢印)
◆ミニ・マタニティコンサート
30分間という限られた時間でしたが、静かで心地よい時間となりました。マタニティコンサート
曲の合間に語られる、フルート奏者・岩花さんの夫婦で取り組んだスイスでの出産経験談もほのぼのしていて、岩花さんのお人柄にも癒やされましたいい気分(温泉)
事前にイベント内容を把握していなかった潤治も、予想外のコンサートのすばらしさに感動していましたるんるんるんるん
選曲はいわゆるマタニティミュージックは少なく、異国情緒溢れる曲が多かったですね。
お腹の赤ちゃんも、モーツァルトをはじめとする有名なマタニティミュージックだと胎動でもよく反応するのです。
でも今回は聴いたことのないメロディや不思議な旋律も多く、聴き入るような時間を過ごしていたようです。
◆休憩
休憩中は、各企業のブースで説明を聞いたり、サンプルを試したりする時間でもあります。
私はすでに出産準備の情報収集もほとんど終わっているので、トイレに行っただけ。
◆産婦人科医によるおはなし
講演妊娠中の注意点・出産に向けての心がまえなどについて
産婦人科コンチェルト院長・大村浩先生の講演

事前に配られた質問用紙を休憩中に回収し、それを元にQ&A方式で産婦人科医・大村先生が会場とのインタラクティブなやりとりをしながら勧めていく講演会。
これがまた、とても参考になり面白かったです手(パー)
大村先生は独立して活躍されている産婦人科医だからでしょうか、変化していく産科医療の常識にも敏感で明朗明確に質問に答えられていました。
助産院で産む予定の私には当てはまらない話(大村先生の考える病院で目指しているお産)も客観的に判断出来ました。
・どういうお産を目指すのか
・その人がどういう状態か
・産科のそれまでの常識が、数年で覆されることが多い

お産の常識(これはした方が良い、悪い)は、どんどんと変化するのだなと感じられました。
出てきた話のポイントをまとめておきま~す病院
★お腹の張り と 後期早産
妊娠後期に入っても仕事を頑張っている人は、日中にお腹が張っていることに気付かず、夜になって張りに気付きやすい。
これは後期早産の原因になりやすい。
ここ5年、後期早産の危険性の研究が進んでいて、34週以降の早産でも脳への影響が多い。
36週と37週(正常分娩期)の出産、1週間違うだけで脳へのリスクは30倍も違うがく〜(落胆した顔)
切迫早産も最近は増えているので、注意が必要。
お腹が張りやすい、早産の危険性を回避するには、なによりも
安静を取ること。
「運動がいい、動いた方がいい」という世間の常識は、人によっては早産の危険性を高めるだけ。
・・・
なるほど、最近の傾向や新しい研究結果などを盛り込んだお話に、ひとつひとつ納得です。
病院で「元気な赤ちゃん」を産むのであれば早産にならないようにしっかり安静を取って、出来るだけ長くお腹の中で赤ちゃんを育てることが望ましいそうです。
運動をしてもいい人は、やはりそれまでも運動を継続的にしてきた人。
私もそうですが、身体を動かさないと鈍っちゃって困るくらいの人。
サムライローズでもずっと歌って踊ってましたから、マタニティビクスがとても合います。
もし、太ってしまったから運動をしようというのであれば、それは本末転倒だそうです。
太り過ぎたというのであれば、食事を見直すことが先決exclamation×2
★「小さく産んで大きく育てる」は古い
低体重の子供は、病気になる可能性も高い。
お腹の中はこの世で一番安全・高機能の保育器
(人工の保育器とは比べものにならないくらい、よく育つ)
赤ちゃんを大きくするためには…
・安静をとる
 ママが動きすぎると、栄養を母体が消費してしまう。
・果糖を摂る
 日医大での研究結果。果物を摂ると効果が高い。
・ご飯をよく噛んで食べること
 糖質を吸収しやすくする。
・リラックスする時間を大切にする

・・・
昔の人は、赤ちゃんが大きすぎて難産になるよりは「小さく産んで大きく育てる」という考え方もあったそうです。
でも、低体重児のリスクが最近さらに分かってきたそうです。
ちょっと前までは、妊婦さんの体重制限・塩分制限にうるさい時期がありました。
それは妊娠糖尿病のリスクを避けるためだったのですが、実際に妊娠糖尿病にになる人はごく少数だそうです。(でももし罹ったら病状は酷くなりやすい)
私も周りの先輩ママから、体重制限について辛かったという話を何度か聞いたことがあります。
健診前に食事を抜いたりという体験談も聞きました…ふらふら
しかし、病院で体重制限についてうるさく指導した結果は、低体重児が増えてしまっただけ。
低体重児のリスクの方が大きいと近年分かってから、今は体重制限よりもしっかりお腹の中で育てるという指針に変化中なのだそうです。
塩分制限も以前よりゆるくなっています。当然外食が続いたら塩分摂りすぎも心配ですが、それって妊婦以前のお話ですし。

「もし赤ちゃんが大きくなりすぎて産むのが大変そうといのであれば、帝王切開という選択肢もありますから。
効率良く育てて、元気な赤ちゃんを産むことが最優先です」

これも病院での出産する場合のお話ですが、大村先生が目指しているお産の基準がとても明確でいいなと思いました。
食べ物の話は質問も多かったようですが、何よりも大切なのは、私も食のカウンセリング・レッスンでお伝えしていることと共通の「バランスが大切」でした。
・バランスを大切にする。 同じものを食べ続けるのはNG
 アレルギー児にならないように、アレルゲン(卵・牛乳など)摂らない方がいい?関連ないと言われている。
 摂らないようにではなく、食べ過ぎないことの方が大切
・水分摂取が大切 さらさら血液にするためにも
 妊娠中はむくみやすいが、血管の外に水分が出てしまっている状態

★骨盤ベルト・腹帯の弊害
腹帯は日本以外では一般的にしないもの。
昔は、さらしの腹帯をぎゅーっと巻いて、赤ちゃんが大きくならないように、小さく育つようにという意図があった。
⇒「小さく産んで、大きく育てる」がよしとされていたため。
現在腹帯は下半身のむくみの原因、酷いときはエコノミー症候群の原因となることも。
大村先生の医院では「腹帯禁止」 結果、10人中8人のむくみが改善。
腰痛の原因と言われる骨盤の緩みをしめるためであれば、細いもので腿をしめるのが理想。
足の付け根(そけい部)は血液が流れるように、気を付ける。
もし腹帯をするのであれば、トコちゃんベルトがお薦め。
(ただし、正しく締めなければ意味が無い)

・・・
マタニティカタログを見ていると、産前産後の骨盤ベルトはあちこちが出していますね。
先日反響のあったブラジャーの弊害を書いた記事「アラフォー出産の身体作り~女性ホルモン☆おっぱい体操」と同様のことですが、締めればリンパや血液の流れは悪くなり、そちらの弊害が出てきます。
産後直ぐもゆるゆるの骨盤を締めてしまうのは、これまた弊害があるとBe born助産院のたつの先生に言われました。
世の中は、体型を気にする女性の心理をついた商品が実に多いこと。
健康をうたいながら実は不健康になる…そんなものも多いと思います。
さて一方で私は綿100%さらしの腹帯を愛用しています。
これもBe born助産院での指導ですが、やはり上記の腹帯の弊害を起こさないように注意点がありますよ。
・お腹に後が残らない程度に、ゆる~く巻くこと

そしてBe bornでの腹帯の狙いは
・冷え防止
 海外では腹帯をしないといっても、体質が違いますから。
 欧米人はアーユルヴェーダのドーシャでは「ピッタ(火)傾向」の人が多い。冷え症の人が少ない。
 一方で日本人は「カパ(水)傾向」の人が多く、またヴァータ(風)が乱れやすい社会になっています。
 カパもヴァータも「冷え症」が問題になるので、この冬やはり腹帯や腹巻きは必須でしたね。
 汗をかきやすい時期でも、天然素材なので汗を吸収して、汗が乾く時の冷え防止になるそうです。
・安心感
 何故か、左巻きに巻くと安心感がアップ
・食べ過ぎを押さえる
などです。
私の体感としては、お腹が張ることが少ないように感じます。これは冷え防止の効果かもしれませんね。
「むくみ」は股関節が固い私の長年の悩みなので、分からないのですが…
そしてさらしのいいところは、
・体調やお腹の大きさに合わせて自由にゆるさを調整出来る
・お値段も安い
(Be born助産院では)
・産後も活用
・ヨガの橋のポーズで巻くので、逆子防止やエクササイズにもなっている

などなど、いいことずくめ。
腹帯の弊害を理解した上で、私はさらしの腹帯を愛用し続けます。
マタニティビクスのクラスの後など更衣室でみんなに好奇の目で見られながらも、せっせとさらしを巻いています。

★アレルギー児について
アレルギーの原因は分からないことだらけだけれども…
1歳までの間に、様々な雑菌にさらしてあげると、免疫力・抵抗力がついて良い。
お薦めは「動物園」。
3種類以上の動物(なるべく臭い、においの強い動物)の近くへ行く。
動物園のお散歩は、ママの産後のリハビリにも効果的。

・・・
動物園に行くのがイイって、友人から聞いたことがありました。
アレルギーって、先進国特有の病気なのですよね。
過度に清潔に保たれた環境は、私たちから免疫力・抵抗力を奪ってしまうこともあるのです。
「除菌」をうたう製品も多いですが、こだわりすぎるのもよくありませんね。
うちの近所には「多摩動物公園」があるので、動物園好きの実家の家族と一緒に行く機会もあるだろうなと思います。
(2月にも弟に誘われて、行ってきました)
★温泉・銭湯に行っても良いのか?
安定期(16週以降)に入ったら良いという病院もあるようだが、産婦人科医からみると安定期というのは存在しない。
本当の安定期というのは、いつ生まれてもいい37週以降のこと。
温泉・銭湯など行くのは問題無し。
ただし、温泉に行くなら源泉掛け流しの方が殺菌力が強くて良い。
温泉を飲んだり、料理に使ったりしているものは避けた方が良い。
妊娠中は免疫力が下がりやすいので、体調によってはお湯を循環させているところは避けた方が無難。(菌が繁殖しやすい環境のため)

・・・
温泉好きの私も、これは気になるところでしたが…
多摩市のパパママ学級でも、日医大永山病院の助産師さんが温泉は入ってイイですよ~っておっしゃってました。
私自身、温泉のたぐいにはその施設が妊婦NGと言ってなければ、身体とお腹の赤ちゃんに聴いた上で行ってます。
先週は東京・湯河原温泉 万葉の湯、そしてつい一昨日も会員になっている砂塩風呂「パシル・プティ」に行ってきました。
春の排毒シーズンということもあり、トコトン毒だししてきました。
しかし、泉質や施設によって妊婦NGのところも多いんですよね。何かあったときの免責のようですが、行けるところが限られてしまいお風呂好きは困ります。
近所のお気に入り稲城温泉に行ければ一番なのですが、ここは妊婦NGで残念。
万葉の湯は源泉掛け流しではないのですが、毎日湯河原温泉から源泉を運んでいると言うことと、施設の清潔さ・綺麗さはピカイチでした。
温泉よりもずっと問題になること、貴重なお話がありました。
・・・
近年「切迫早産」がとても増えている。
どうやら、切迫早産は細菌が原因と言うことが分かってきた。
温泉・銭湯で感染するのではなく、もっと身近な習慣が原因と分かってきた。
×ウォシュレット
×おりものシート
×シャワー習慣
ウォシュレット⇒大便後のウォシュレットでシャワーをすると、自分の排泄物中の菌が膣に入りやすい
おりものシート⇒空気に触れると死ぬ菌(嫌気性菌)も、おりものシートがあると空気に触れにくくなるので菌が死なない。
 膣を空気に触れさせる機会も必要なので、何もつけない方が良い。
シャワー習慣⇒水流は刺激が強すぎる。(ビデも同様)お風呂にゆっくり浸かる中で、膣にもゆっくりお湯が入るくらいが良い。

・・・
そういわれてみればどれも、一昔前には日本になかった習慣ですね。
私が子供の頃、お風呂場にシャワーがないなんて当たり前でした。
便利なものは実は違う弊害を生じさせている可能性がある…改めて考えさせられました。
ちなみにうちはウォシュレットがついていますが、コンセントすら入れていません。
実家もウォシュレットでしたが、嫌いで使わなかったですね。
大村先生も、時にはそれまでの指導方法を真逆にしなければならないほど、産科医療の常識は2,3年でもコロリと変わってしまうとおっしゃっていました。
それでも、古い常識に固執せずに新しい研究結果やより妊婦にとって良いと思われるものを取り入れていくスピードや感覚の良さは、素晴らしい先生だなと感じました。
もちろんご本人もおっしゃっていましたが、あくまでもこれは大村先生の病院での基準であったり、大村先生が信頼するに値すると判断した研究結果を元にした話でしかありません。
自分がどんなお産を目指すのかで、マタニティ期にした方が良いこと・避けることは変わってきます。
だからこそ、妊婦には○○がいい・悪いは誰にでも当てはまるものではない話が多く、結局どれだけ自分の身体と向き合えるか、なのですね。
今のまま自分の感覚を信じて、身体とお腹の赤ちゃんに聴くことが大切だと感じました。
専門家のお話はさらにお産に対する視点を深めるのに役立ちましたが、私のやること・スタンスは以前変わらず、ですわーい(嬉しい顔)

◆お楽しみ抽選会

最後は各企業からのアンケートが配布され(帰りにアンケートを提出するとサンプルがもらえたり特典いろいろ)、スポンサーから提供された賞品の抽選会でした。
賞品は産後使う消耗品がメインで、特別これが欲しいexclamation×2というものがなかったんですよね。
でもどうせなら当たりたいるんるん
私は確実に買う消耗品がいいかなと思ったけれども、紙おむつは当選せず。
「自分では絶対買わないけれど、ちょっと使ってみたいものがいい」
と潤治が横でボソッと言っていました。
抽選も半ば頃でしょうか。
うちは日用品はすべて合成界面活性剤を使っていない自然派で10年以上、洗濯用洗剤も昔ながらの「洗濯せっけん」「重曹」など、お台所も「固形石けん」「重曹」「クエン酸」などを使っています。
ところが潤治が「あれ欲しい」と言い出したのが
「柔軟剤」(ハミング)
確かに絶対買うことないダッシュ(走り出すさま)のですが…
その直後です。
「70番」
私の持っていた抽選番号が呼ばれました。
引寄せ早すぎっどんっ(衝撃)どんっ(衝撃)
ちょっと可笑しくなりましたが、賞品を受け取って会場退出。
しかし、柔軟剤なんて必要なのかな。
潤治はとても嬉しそうでしたが、その後使っているのは見たことありません。
各企業ブースではアンケートと引き替えにまたまたお土産をいろいろ貰って、帰路につきました。
あまりのプレママに対する手厚い扱いに、ベビー産業は少子化のせいで方向性を見失っていないだろうか、大丈夫なんだろうか、なんてちょっと思ってしまいました。マタニティ写真撮影舞台裏
でもスポンサーのおかげで、無料でこんなに有意義な時間を過ごせてお土産もたくさんもらえるイベント。本当にありがたかったです。
この2月・3月と続いたマタニティセミナー関係も、これにて一段落。
あとはこの日いただいたスタジオアリスのマタニティ撮影券を使って、臨月の妊婦姿も撮っておこうとちょっと楽しみ揺れるハート
(写真:前回のマタニティ写真撮影舞台裏・29週)
もう来週は10ヶ月目の臨月に突入です。
自然に委ねてゆる~く過ごしながら、産休前の仕事やブログを進めて行こうと思います。
マタニティライフ、もうちょっとおつきあい下さいネ。

黒ハート寛子のマタニティ体験談黒ハート
マタニティシリーズ全体

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