セクシャリティの素晴らしさと愛おしさ

いつもお読みいただき、本当にありがとうございます。
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AQUA MIXT 潤治です。
不定期のサービスに「恋愛処方箋☆セキララレッスン」というものがあります。
※次回の募集は未定
恋愛をして相手を愛おしいという情動が引き起こされると、それを理性や知性で抑えることは難しいものがあります。
いろいろな知識や情報を身につけることで、情動のパワーを過小評価しているからかもしれません。
レッスンでは、男女の思考の違いや行動パターン、セクシャリティの問題など、
相手の異性がどんなことを考えて、そうしているのか?
スピリチュアルカウンセリングを通して紐解いていきます。
男性・女性の特有のパターンがあり、
表に出る形は違えども、何かを求めているには違いありません。
「愛を求める叫び」 ということでしょうか。
愛したい・愛されたいという情動はパワフルで、
それをありのままの姿で捉えることができるかがその恋愛を育むことにつながります。
情動を過大視して、怖がると恋愛に対して億劫になるかもしれません。
そして恋愛を紐解いていくと、自分自身の癒しが起こることも多々あります。

そんな母にいつも監視されて、自分であることが、よくないことのように思え、
本来の自分がどんな自分なのかが、感じられなくなっていたこと。
知らずのうちに自分を縛っている思い込みをほどいて、
女性性を味わい、拡げてみたいです。

(C.T さま 女性)

セクシャリティの問題と向きあうことを億劫に思ったり、
相手のそうした部分を見ないようにするのは、
ひょっとしたら幼少期の記憶がそうさせている可能性があります。
セクシャリティの素晴らしさ受け容れてもいいかもしれません。
男性と女性がいる意味が深く理解できるように思います。

潤治さんと女性性の話をさせて頂いてから、
子どもの頃を少し思い返しました。
小学生の頃、体が女性らしく変わってきたときは、
それはもう嬉しくて、その当時好きだった男子に、
それを気づいてもらいたくてたまらなかったこと。
母は、娘である私が女として成長してゆくことに、
とても強い恐れを感じていたようで、
私が成熟してゆくことを全く喜んでいなかったこと。
(女性性=セクシャル=イヤらしい!と母は信じていたようです。)
私は反発してもいましたが、影響も受けていたということ。
そんな母にいつも監視されて、自分であることが、よくないことのように思え、
本来の自分がどんな自分なのかが、感じられなくなっていたこと。
知らずのうちに自分を縛っている思い込みをほどいて、
女性性を味わい、拡げてみたいです。


(C.T さま 女性)

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