主夫がおうちでセラピストをしています「どんなセラピストになりたいか」

noteと言われるブログサービスのように見えて、なかなか用途の多い、コンテンツ配信用のプラットフォーム(土台となる環境)で「主夫がおうちでセラピストをしています」というシリーズを書いています。

ここ数年、外部のセミナーを受講することが多く、そのような場で起業を目指す人や出版をしようとする人たちと絡むことが増えました。
noteもその絡みではじめてみることにしました。

自分のブランディングという意味もあり、やり始めました。

おうち大好き!家事・育児・ママ友お付き合い・小学校との渉外役…日常生活に安らぎと穏やかさを。家族をサポートしながら、稼ぐ主夫。 おうちでセラピーをして14年!スピリチュアルカウンセラー・整体師・菜食料理研究家・催眠療法士。

おうち大好き!家事と仕事の両立を目指したい

いますよ、います。

「THE セラピスト」という感じを全面に出している人は。

特に僕たち夫婦はスピリチュアルカウンセラーであり、それを目指す人たちの育成やサポートも請け負っているので、「スピリチュアル」に関した文言を目にします。

「幼少期から超常現象を目にしてきた」
「幽体離脱を経験し、サイキック能力が開花した」
「海外のヒーラー直伝のメソッド」

自身のブランディングに磨きがかかっています…。

さて、

以前、ライトワークス主催の「カードリーディング ステップアップ講座(2016年)」で、
「自分ならどんなセラピストに相談したいか?」を受講されたみなさんと分かち合いました。

  • わたしの悩みや葛藤に寄りそってくれる
  • わたしのことを全肯定してくれる人
  • 優しくて思いやりをわたしに向けてくれる人

といったものが多かったです。

セラピスト自身の「どういうセラピストとして見られたいか?」とはほど遠いものであることが多いです。

僕が「どんなセラピストになりたいか?」を深掘りして、noteを書いています。

いつの間にか14年も自宅でセラピストをしながら、主夫をして家事してそれが幸せというのが、僕でしょうか(微笑)。
ありのままの僕ってやつですね。

おうちでセラピストをして14年…

そもそも、自宅でセラピストしている理由は、

自分に正直に生きたい
本音を大切にしたい
家族に対してありのままの自分で接したい
いつもご機嫌で過ごしたい
美味しい食事を家族に提供したい
ふかふかのおふとんで眠りたい
洗濯物は外に干したい
果物を躊躇なく買いたい
家族が笑っているように、クライアントにも笑って欲しい
ずっと中二病でいたい

という思いがあります。
noteにはそのような思いを綴っています。

主夫視点、そして、おうちだからこその正直な氣持ちを分かち合っていきますね。

「主夫がおうちでセラピストをしています」@note

投稿者
この記事を書いた人

スピリチュアル・カウンセラー ・催眠療法士・整体師 ・菜食料理研究家

両親の離婚をきっかけに、小学生の頃より心理学やコミュニケーションを探究し始める。
リストラ・離婚という逆境の中から、自分の生き方を見出す。
20年前より、学校カウンセラーとして、親子の悩みに寄りそい、現在は夫婦の「直感磨きセラピーサロン」を15年間主宰している。

自身の逆境の多かった経験から、コンプレックスや生きづらさを才能として活かす生き方のサポート、セラピスト・ヒーラーの育成をしている。

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