ダイエットという概念がなくなるために

こんばんは、ローフードマイスター認定校 多摩聖ヶ丘校 講師 の潤治です。
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ローフードマイスター認定校とは、日本リビングビューティー協会(JLBA)ローフードマイスター検定1級に合格し、認定されたスクールのことです。
検定は、毎年4回行っています。
今年9月のローフードマイスター検定は全国で100名の方々が受験され、認定校は230校になりました。
協会のヴィジョンは、
“2020年までに人口の1%がローフードを食する時代へ”です。
全国に、ローフードマイスター認定校があり、ローフードの素晴らしさを伝えています。
その中でも、多摩聖ヶ丘校では、直感力を磨き、人生をより豊かなものにするために、ローフードや菜食をお伝えしております。
健康は目的ではなく、“人生を楽しむ” “より貢献できる人生をおくる”ための手段と考えます。
協会の定める ローフードマイスター検定1級に合格すると、ローフードスクールを開校する道が開かれます。自宅でキッチンさえあれば、お金をかけずにスクールが始められます。
潤治&寛子のセキララ夫婦がお伝えするローフード料理レッスンをお楽しみいただければ幸いです。
健康についてのお話を…


アメリカでは、心臓病・ガン・糖尿病・高血圧・脳卒中・肥満、さらに精神病も、
誤った食事が原因であるとアメリカ上院栄養問題 特別委員会報告
30年前に発表されています。(マクガバン報告)

日本では食品業界にとって不都合な真実があるためか、あまり知られていません。
医学が進歩しているのに、ガン患者が増え続けることに矛盾を感じてしまいます。
その矛盾が、少しずつメディアを通じて、私たちへ知らされるようになりました。
最近も、アメリカ元大統領のクリントン氏が、2度目の心臓発作の後、
食事転換を行い、体重も10㎏ほど減り、健康状態を維持しているというニュースが
ありました。(CNN ニュース)

「肉(魚も含む)・卵・乳製品などは食べません。油もほとんど使いません。
母親から生まれた動物やその卵やミルク、そしてもともと顔のあった食品は
食べないことが今の食生活上のモットーです」
「その結果、血液検査の状況(コレステロール値、中性脂肪値など)はすべて良好で、
血圧・心拍数も正常です。体重は13歳のときと同じ185ポンド(約84キロ)になり、
睡眠時間が少なくても健康でエネルギーに満ちあふれています」

                                   ―クリントン元大統領
 ※日本ナチュラル・ハイジーン普及協会 サイトより

日本では、メディアを通じて、不都合な真実は語られることは少ないと思います。
より楽しく、より豊かな人生をおくるために、AQUAMIXT では、
ローフード、玄米菜食などの料理教室を行っていきます。
ローフード説明会は11月23日(水・祝)に開催されます。要チェックでお願いしまするんるん

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