インディゴチルドレン計画は失敗に終わったのか

いつもお読みいただき、本当にありがとうございます。
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AQUAMIXT 潤治です。
2月・3月・4月と3ヶ月連続開催の「インディゴエンジェルレッスン」。
4月は定員を増やしながらも満席となり、ありがたい限りなのです。
3ヶ月間、インディゴチルドレンについてのレッスンやカウンセリング、メールリーディングとたくさんの機会をいただきました。
癒しのポータルサイト「COCOLiRA ココリラ」でも、
「インディゴチルドレンの伴走者」という記事をシリーズ化させてもらいました。

aquamixtban COCOLiRA(ココリラ)にて夫婦のパートナーシップコラム連載中

インディゴチルドレン・クリスタルチルドレン・レインボーチルドレンと呼ばれる、
この世に変化をもたらすためにやって来た世代は、
既存の社会システムからははみ出してしまうようです。
何か大きな使命を持って生まれてきたという自負からか、
焦燥感やその焦りから無価値感に陥ることも少なくないようです。
「世界を変えるために葛藤や奔走をするが、
まず始めに変えるべきものがある」
インディゴエンジェルレッスンで共有していることでもあります。
今回受講して、そういうこともこういうことも全てが愛なんだな、と
結局ただただ愛なんだなと、お二人&小葉ちゃんから感じ、
私自身をもっと愛し、関わる全てを愛したいと思いました。

(K.W さま 女性)

世界を変えるためにすることはとてもささやかでシンプルなことかもしれませんょ。

先日はありがとうございました。
とても楽しかったです。
受ける前、インディゴはこうなのだ、とか

インディゴだからこうなるんだみたいなのは言い訳みたいで好きじゃない。

ありのままの自分を受け入れる、このことが自分の課題だなぁ、
だからインディゴもただそうだということを自分の特性として受け入れるだけ、と思い、
そう思って、受講しようとは直ぐに気持ちが動かなかったのを思い出しました。
そして何がきっかけだったかはっきり覚えていないですが
何かピンときて申し込みをしたのだと思います。
しかし今回受講して、そういうこともこういうことも全てが愛なんだな、と
結局ただただ愛なんだなと、お二人&小葉ちゃんから感じ、
私自身をもっと愛し、関わる全てを愛したいと思いました。
赤ちゃんから幼児に変わりつつある小葉ちゃん、
でもまたまだ赤ちゃん。赤ちゃんは無償の愛を思い出させてくれますね。
インディゴの皆さんとの交流とインディゴをサポートする寛子さんと潤治さんの関わりと
お母さんとしての寛子さんと弱さやダークなところも愛で包んで示してくれる潤治さんと、
愛の存在の小葉ちゃん、全ての材料が揃って美味しい料理になりました、
という感じで美味しいものをご馳走になり、
体も心も満たされた感じでした。ありがとうございました。

(K.W さま 女性)

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