人の役に立ちたいという気持ちの表出が違う アースエンジェル

いつもお読みいただき、ありがとうございます。
アースエンジェル
AQUA MIXT 潤治です。
各タイプのコミュニケーションスタイルを学ぶことで、人間関係でのモヤモヤや悩みを共有していきました。
ドリーン・バーチュー博士が提唱している「アースエンジェルタイプ」に、コミュニケーションを扱うプロフェッショナルとしてのエッセンスを盛り込みました。
宇宙人・妖精・賢者・天使 の各タイプから融合型などへの発展もしていき各人のコミュニケーションスタイル、またはその価値観などを共有していきます。
宇宙人タイプの人にとって人間らしい感情は未知数で、
不可解なものであることが少なくありません。
感情的な脅迫や誘いには乗りませんから、さらに誤解を招かれたりします。
感情的な土俵に乗ることがあえて必要かもしれません。

妖精タイプの人にとって自分が楽しむことで世界を良くしたいという思いが、
少なからず人の嫉妬を受けることがあります。
本人がポジティブなほど、周りはネガティブになるというバランスでしょうか。
楽しむことが人生だと思っていない人が存在することに気づけるといいかもしれません。
賢者タイプの人にとってその深くて大きな愛が理解されないことが多々あります。
それはその優しさや愛を周りに分かるように表現しないからです。
その冷静で見守るような姿勢は感情の交流がしたい人からすると物足りないような気がします。
見守る勇気やコントロールできないと手放す姿勢が必要かもしれません。
天使タイプの人にとって損得勘定や競争などをまとった人間関係は居心地が悪いでしょう。
人をサポートして得られる喜びに溺れることがあるとその人間関係は複雑になります。
多くの人に良くなって欲しいという思いがある意味「善意を担保にした要求」と
捉える人も多くいることを学ぶ必要があります。
その学びこそが本当に得たいと思っているものかもしれません。
各タイプ、そして融合型の人たちがどのようにして人間関係を
「アースエンジェルとして」築いていくかは傾向の理解と共有が必要です。
レッスンでは普段は言えない、理解してもらえない感覚を持つ者同士が集まり、
ぶっちゃけトークとなりました。
共有することの大切さを思います。
まさに「アースエンジェル」として、地球に転生し、その使命や役割を自覚する時に起こった、
人間としての葛藤や悩み、決意などを過去生から紐解きます。
前回のレッスン2 では、その過去生を潤治&寛子が順番に見ていき、
皆さんで共有するという場でした。
参加者の方どうし、関係する過去生も出てきたりと懐かしく、楽しい場でした。
各回、単独したレッスンですので、レッスン2から参加されても違和感はないかと思います。
僕たちも楽しい時間を共有できるので、毎回感謝しております。
ピンと来たらお申込みくださいね。

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