胡散臭さの向こう側にあるもの(1)

いつもお読みいただき、本当にありがとうございます。
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AQUA MIXT 潤治です。

変容が進むらしい日々です。
宇宙のポータルが開き、アセンションの変容のエネルギーが加速する時期のようです。

ですので、ライオンのゲートが開いたとか、

平成12年、当時、SMAPの曲「ライオンハート」をカラオケでねっとりと歌って、女子にドン引きされるとか、

初デートで渋谷の道玄坂に女子を誘い込むために、興味のない名曲喫茶ライオンに行ったことも、
(返ってテンションが下がりました…。)

変容のスピードが上がってきているせいでしょうか。

さて、僕にとって変容は、寛子のそれとは違い、軽やかではありません。

※参考記事「無限の可能性が開ける世界とは☆選択の連続」シリーズ

選択の連続ですが、こねくり回したり、逆らったり、疑ったりと、忙しいものです。
結局、波に乗ることになるのですが、そこまでの道のりは毎回、骨が折れます。

もちろん、守護天使やアセンデットマスターなどからのメッセージは、

「魂に素直になることは、
あなたにとっては骨が折れることかもしれないわね。
エゴが望んでいることのほうが、あなたの望みのように思えるから。
魂が望んでいることに勇気を持ってチャレンジしてみてね。
きっと遅れて心地良くなるから。大丈夫よ。」

と優しく僕に届き、真綿で首を絞められるような気持ちになりますw。

「でしょうねぇ、また、軽はずみな感じで言いますよねぇ。」

「信頼する力でしょ?とりあえず、引き寄せるものは
自分の鏡だからそれらを受け容れてみますよ。」
「結局、そういう姿勢が良い変容をもたらすわけでしょ?
分かっていてもできない人の気持ちも考えてよ。」

と渋々、恐る恐るの僕はいつも天使にクレームをひとしきりあげた後に、

背中を押されるわけです。
そのメッセージを信頼して、
一度も後悔したことはないのですが…。

今回の変容によってもたらされたのは、

アクセス・バーズ(R)と素粒水でした。

メルマガでの寛子の言葉を使うなら、「胡散臭い」が適切です。
いやいや、ないない!ないあるよ、ないあるよ!

アクセス・バーズ(R)の日本での広がりを

僕はそれはそれは胡散臭く思ったのでした。
しかしながら、寛子の体調の変化やパフォーマンスの良さを見ていると
どうやらとてもいい感じのものだろうというところに落ち着きました。

がしかし、その広がりを見ると、

アメリカ・ユタ州発の新手のネットワークビジネスか!?と思ってしまう僕がいます。

このあたりのお話しはまた。

信頼してみるって勇気が要りますが、遅れて心地良くなるそうですょw。

「胡散臭さの向こう側にあるもの(2)」に続く

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