九州の被災地へ祈り・貢献を送る☆簡単かつパワフルな方法(1)

4月14日から16日にかけて、熊本~大分方面で震度6~7という強い地震が続いています。
被災地の方たちが、1日も早く元の生活に戻れますように、今の状況が落ち着くこと、そして復興をお祈りします。

この記事は、16日朝8時に配信したメルマガを加筆修正して掲載しています。

前の記事はこちら⇒「この体の痛みは誰のもの?震災・地球からのメッセージ」

地震の少し前から、私たち夫婦共に身体の痛みをあちこちに感じていました。
頭痛、腹痛、背中の痛み、手の痛み、肩の痛み・・・
それは突然痛みだすのですが、上の記事に紹介した通り「地球からのメッセージ」や「被災地の方々から届くもの」だったと思います。
アクセス・コンシャスネス®の問いかけとツールで、その傷みが消えて被災地へは「貢献」と「祈り」を返しました。
そして、痛みから楽になった私自身が今までとは違う選択をしています。

メルマガにてその「簡単かつパワフルな方法」を2つご紹介したところ、とても反響がありました。
Facebookページの方にもコメントを何件もいただき、直接メールもいただきました。
今回メルマガを読まれていた方でこの情報が役に立った方が、さらに紹介しやすい仕組みをとさらに思いましたので、こちらでも紹介させていただきます。

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アクセス・コンシャスネス®と、エンジェル・ヒーリングの手法で2つ、順番に紹介しますね。
まずは、アクセス・コンシャスネス®です。

アクセス・コンシャスネス®をご存知の方も、ご興味ある方も、こちらを参考にされて下さい。

被災地にアクセス・ツール「1-2-3」を送る

とても簡単かつパワフルなツールです。
自分や今の状況などのクリアリング(浄化)をし、また地球へ貢献を返すことが出来ます。

是非「1-2-3」を被災地の九州方面へ。

  1. 肩の上に手を持ってきてエネルギーのボールを感じながら、「1-2」
    力をグッと、溜めるような感じ
  2. 「3」で勢いよく自分の前方へ手を前に出して、このエネルギーを投げる
  3. 軽くなったと感じるまで、「1-2-3」を何回か続けます。

本当にとても、シンプルなツールです。

私自身、身体の痛みや囚われ、変えられないと思っている状況などで良く使い、
とても助けられているパワフルなツールです!
うちの2歳の娘も、先日私のエネルギーがどんよりしていたら「1-2-3!」とやってくれました。

アクセス・コンシャスネス®の創始者ギャリー・ダグラスの話では、彼のクラス旧レベル2&3を受講したときに紹介されていた事例です。

  • ある環境汚染の現実を7日間のクラスの間、参加者全員で毎日「1-2-3」をし続けてその現実が変わった(その環境汚染という現実が無くなった?!)
  • 自分(ギャリー自身)の過去起きたことを変化させることもできた、
    その結果、過去に割れて欠けた陶器のお皿が無傷に戻っていた

などを紹介していました。
このツールの詳細は、他にもバーバルプロセスのクラスでもよく紹介されます。

もうひとつのエンジェル・ヒーリングの手法については、次の記事で紹介しますね。

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