満月期は「感情解放LINEトーク」で心身のバランスを調整しよう

満月期になると、AQUAMIXTのサービスのひとつに「満月期の感情解放LINEトーク」というものがあります。

昔、僕がお世話になったメンターに、

「水本くんは、自分の感情を無視しているところがあるね。
自分が今、どんなことを感じているかに正直になったほうがいいよ。」

と言われたことがあります。

自分は何を感じているのか?何に反応しているのか?

いろいろなことに、僕たちの感情は揺さぶられます。

パートナーや子どもたち、自分自身の親や友人、仕事仲間。
物事や世界情勢など、対象となるモノは…

「自分以外のものすべて」と言えるでしょうか。

そのひとつひとつに感情は反応して、揺らめきます。
感情のひとつひとつに反応して過ごすのか、その感情に何か指針を見いだして進むのか?
その人の人生への姿勢と言えるでしょう。

感情のパワーを自覚することだけでも、自分の心の中が穏やかになります。
感情が自分の人生の舵取りをしているかもしれない…とイメージしてみることですね。

それなのに「感情」について専門的に教えてもらうことはありません。

大人になるにつれて、

「感情的になることはみっともない。」
「感情に振り回されるな。」
「感情に溺れるな。」

子どもの頃の

「泣くんじゃありません。」が、ずっとその人の「禁止令」になり、
そのせいで抑えられた「感情」は、噴出のような機会を待っていることが少なくありません。

ずっとフツフツとしている、ということもありますね。
自分を傷つけ続けるなんてこともありますね。

感情から、何かを買い求めたり、何かを食べたり、誰を求めたりすることもあります。

最近のコロナウイルスの影響による「緊急事態宣言」において、
巻き起こされたトイレットペーパー騒動は、人が「安心」を求めての購買行動と言えるでしょう。

「感情」に舵を取られると、常軌を逸した行動を取ることも人にはあります。

しかし、感情を怖れる必要はありません。
抑えずに存分に味わってみましょう。

その場をAQUAMIXTでは提供しています。

「感情」についてグループワークをしながら、
学んでいく・癒されていくワークショップ、LINEトークのご案内をさせてください。

「感情」を学び、使いこなすための時間です。

先月の満月は、今考えると分岐点だったのかなぁと思います。

1人もんもんといていた時に普段だったらしない助けを、友達や寛子さんや潤治さんに求められたことがよかったのかなぁと。

うまく言えませんが…あの時以降、こんな状況の世の中でも、割と楽しく過ごせています(笑)ありがとうございます!

(Kさま 女性)

「感情」を自由に味わい、感情が創り出している現実を変えることができます。

寛子と僕が水先案内人になりますね。

  • 5月6日(水・祝)現実を変えるデスノート術ワークショップ
  • 5月7日~9日満月期の感情解放LINEトーク

感情の豊かさを人生の味方にしましょう。

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