2018年12月25日(火)デトックスランチレッスン「地味だけど役に立つ編」

いったいあと何回、献立を考えれば良いのだろう?

その中で栄養、コスパ、頻度やウケを考え、料理を作る…。
時間に追われ、満足のいく仕上がりでないことだってある。

デトックス(排出)を考え、野菜を意識して摂るのはどうすればいいでしょうか。

今回は野菜料理の中でも、地味だけど日常生活において役に立つものを取り上げます。

  • インドの豆粥(キチュリー)
    ショウガたっぷり、身体の底から温まり、生醤油をかけることでその美味しさは倍増
    ターメリックの黄色が食卓に花を添える一品
  • キャロットパスタ
    大人1人前で人参1本を消費する、どんだけ目に良いんだ!?というメニュー
    人参の使い方に幅を与える、未知の味わいの一品
  • 簡単大根餅
    家族で大根一本消費する勢い 冬大根の瑞々しさを片栗粉と米粉で凝縮
    おやつやおつまみにも使える一品
  • きゅうりとわかめだけで韓国風サラダ
    ひとりで2~3本は消費してしまうこのサラダ ごま油は圧搾ものがオススメ
    サラダなのに、残ったタレでそうめんを食べたくなる一品

今回のデトックスランチは、簡単でありながら、表舞台に堂々と立てるメニューです。
「舞台あがりの実力者が、テレビでも映えます系」と太鼓判!

2018年12月25日(火)デトックスランチレッスン「地味だけど役に立つ編」

担当:水本潤治(菜食料理研究家 ローフードマイスター認定校 校長)

日程:2018年12月25日(火)10時半~13時半(開場10:25~)

場所:多摩市聖ヶ丘キッチン&ダイニング(最寄り「小田急・京王永山駅」)

持ち物:筆記用具 ハンドタオル

定員:4名さま

レッスン費用:3,500円(縁)

内容:

菜食料理のコツをつかむ
野菜の目利きを学ぶ
菜食料理の作り置き、段取り

こんな場合におすすめ:

できるだけ野菜を摂って健康に気をつけたい
野菜料理のイメージとレシピが思いつかない
野菜だけで食欲が満たせるならそれに越したことはない
身体に優しい食事を心がけたい
…などなど。

菜食料理を献立のひとつの選択肢にすることで、体調や精神状態は変わっていきます。
菜食料理はコツをつかめば、後は簡単です。

※【お申込から当日の流れ】はこちら

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