愛を見いだす世界 愛だけ見つめる世界

こんにちは、潤治です晴れ
南伊豆に行ってきました。
水着を持って行けばよかったと後悔してしまうほどの、いいお天気でした。
南伊豆の 「テラ・憩いの里」 というところで、夫婦でお泊りしてきました。
虫の声しか聞こえてこない、静かなログハウスの雰囲気にすっかり癒された潤治でした…。
今回の記事は、星の羅針盤「SEE ONLY LOVE 」 のご感想です。
愛だけ見つめる…とは、どういうことなのか。
周りの人々の愛を見いだすことで、自分自身にもそれは鏡のように映し出されます。
愛を選択するか、不安や怖れを選択して、世界を観ることで、僕たちの世界はどんな世界にもなるのかもしれません。
嫌な部分もあるけれど、その人が好きなように…
嫌で苦しいこともあるけれど、その人生が好きであるといえるように…
どんな世界にするかは、僕たちの心が決めるのかもしれません。
星の羅針盤 シリーズ は、誰もが霊性を持つ…という視点にたって
それを生かす、それを感じるコミュニケーションを創りあげていく講座です。
コミュニケーションが何を創り出すか…に焦点を当てています。
明後日13日(日) の 「質問力」 から、シリーズは始まります。

潤治さま

こんにちは。あっき~です。
昨日はメールをありがとうございました。

おとといも、言いたい事を何の迷いもなく言える安全で楽しい場と時間を提供して頂けた事に心から感謝いたします。いつも本当にありがとうございます。
「愛だけを見つめる」って難しいよなぁ~って思ってましたが、難しくしてるのは実は自分で、本当はすごくシンプルな事なのかもしれませんね。あれやこれや考えるのでなく、ただ淡々と自分や相手、その状況をジャッジしないで受け入れていく…そんな事なのかもしれません。
そしてそんな事ができるようになるために日々お試しが来てるのを痛感している私です(笑)
でもやっぱり最終的には自分…ですね!
いかに自分に愛を注げるか、自分を大切にしてあげられるか…
そうそう、1つじゅんちゃんに教えてもらった事がありました。
最初の方で、寛子さんがじゅんちゃんのキライ(だろう)なとこを挙げていって「でも寛子は僕の事愛してるでしょう?」って話したんですよね。その時は何とも思わなかったけど、家に帰ってきてからハッと気付きました。
こないだ彼に「あきちゃんのそういうとこがキライ」って言われてやっぱりちょっとショックだったんです。でもだからと言って一緒にいるのやめる訳でもないし、「迷惑だなんて思ってないし、思った事もないし」って言われてイマイチ理解できないような感覚があったのですが、それは彼が私の愛の部分を見ていてくれてるから、彼が愛で私を見てくれてるからなんだなぁ~って気付く事ができました。
つい、白いシーツの一点のシミに目がいってしまって、それに対してあーだこーだ言ってしまうのだけれど、「あ~ただシミがあるなぁ~」と淡々と見つめる事が「愛だけを見つめる」と言う事に繋がるのかもしれませんね。
星の羅針盤、最終回に参加できてホントによかったです。
またバージョンアップした星の羅針盤でお世話になるかもしれませんが、どうぞよろしくお願いいたします。

愛と感謝を込めて
(あっき~さま 女性)

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